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コンセプト

 

1.こころがゆたかになる生活


 

戦後日本は世界でも有数の経済大国になり、物質的には恵まれ
たのかもしれません。しかし、本当に私たちの暮らしが
豊かなものになったといえるでしょうか。
物質的に豊かであることよりも、多くの笑いや涙が
生み出される空間の創造を目指しています。



2.Re


 

流体計画では創業以来 『 再生・Re 』 という考え方を大切にして
きました。古い建物をリノベーションしたり 省エネ性能向上 &
コンバージョンしたりすることはもちろんの事、新しい建物であっ
ても古くて正しい考え方を現代にアレンジすることで
末永く愛される家づくりを心がけています。



3.Your style in store now!


 

フルイドダイレクション(Fluid Direction)
fluid[名詞]流体、流動体<液体・気体の総称>
空間に流れているもの、あるいは空間をつくると流れ始めるもの、そのものから考え始める
という建築デザイン用語<wikipediaより>

「流体」のようにしなやかに、お客様に寄り添って理想の住まいづくりをお手伝いいたします。

 

社長の想い よいものを創るためには「そんなできへん」なんて決して言わない。

 

お客様の役に立ちたいという想い。

 

人生で一番高いであろう買い物にも関わらず、その商品についてとにかく情報が少なすぎることがこの業界全体の課題です。だから説明責 任を果たすためにも、もっと詳しく話そう、もっと理解してもらおうという気持ち・姿勢が不可欠なんです。
まずは「自分だったら10年後、どんな家を買いたいか」を考えてみてください。家は生活のベースにあるものだからこそ、自分にとって、家族に とってどうか、置き換えることができます。
「こころがゆたかになるくらし」を思い描いてこそ、それぞれのスタイルありきな「世界一、そのお客さまらしい家を建てる」ことが可能になるのです。

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従来のあり方にとらわれず、建築業からサービス業に変えていく。

 

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建築に携わる家族や親戚が多い建築一家に生まれたため、建築は常に身近なものでした。
大学では服飾デザインを専攻するが、在学中に始めた飲食店でのアルバイトに没頭。商売のあり方、接客業のあり方を学びました。
その間、知人のデザイナーに誘われて店舗設計のサポートを経験し、今度は自らの手で店舗設計、建築をしたいと思うように。卒業後、設計事務所などのいくつかの職場を経て、設備工事業を営む兄を手伝 うようになり、33歳で独立を決意すると、1件の顧客資産も持たずに一人で工事業を始めました。お客様のご要望に応えていくうち、飲食業や設計事務所等での経験を活かして、飲食店舗デザインやリフォーム等の仕事も請け負うようになりました。従来の建築業のあり方にとらわれず、あくまで建築サービスという観点からお客様と向き合う姿勢を貫いています。

 

既成概念にとらわれない家づくり

 

私たち流体計画が手がける家づくりは、「お客さまが建てたい家」を建てることです。一見当たり前のことのように思えますが、今の住宅業界 はそれに十分こたえられているでしょうか?
物質的に豊かであることよりも、多くの笑いや涙が生み出される、こころがゆたかになる生活(くらし)。そんな毎日を実現できる環境を創造していきたいと考えています。
お客さまの夢を実現するため、既成概念にとらわれない家づくりを私たちは目指しています。

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